デジタルネイティブとは?ネットとコミュニケーションに対する価値観も交えて解説
2022.06.08EC/物流用語集
デジタルネイティブとは
デジタルネイティブとは、1990年頃よりあとに生まれ、幼いころからインターネットが身近にある中で育ってきた世代を言います。
正確な定義があるわけではありませんが、物心がついたときから、インターネットにふれてきたような世代です。
この世代の特徴として、ネットと対面に大きな違いを感じていなかったり、分からないことはすぐに検索したりするなどがあります。
一方で、対面でのコミュニケーションを苦手とする人もいますが、デジタル機器には苦手意識を感じにくいといった強みもあります。
The following two tabs change content below.
最新記事 by 藤田直樹 (全て見る)
- ハラール物流とは?日本の現状・取り組みと越境ECにおける課題 - 2026年8月12日
- 【ヤマト/日本郵便/佐川/西濃/福山】宅配業者5社の料金・特徴を徹底比較 - 2026年7月17日
- 物流不動産市場の動向と2030年までの需要予測|今求められている物流拠点とは - 2026年6月20日
食品・医薬品の品質を保ったまま配送ができるコールドチェーンとは?
倉庫業法とは?倉庫を利用する時に抑えておきたいポイント
大きいサイズもお任せ!福山通運(フクツー宅配便)の料金や特徴を解説
共同配送とは?メリットとデメリットについて
検品とは?検品の重要性と外注するメリットについて
EC事業における作業とは(バックヤード業務編)